1ヶ月ほど前、相方さんの職場で
バザーが行われました。
そこに出品された、
『愛のホットプレート』
【あらすじ】
とある、おじいちゃん。
未使用のホットプレートを出品しましょう、と
ふたを開けてビックリっ!
おじいちゃん: 「ま、真っ黒ぢゃね〜か〜ッ!!!!」
ってことで、おじいちゃんは・・・
真っ黒に(テフロン加工されている)なっちまった、
鉄板部分を、ギンギンに磨いてくれたそうです。
しかも、仕上げに「工業用の油」でコーティング♪
サビ防止もしてくれました。
っちゅう〜ココロ温まる人情blogネタ話。
で、時代は21世紀なワケですが、
お部屋で湯も沸かせない某独り暮らし君が、
『それで、湯を沸かす』
と、ゆ〜たはりますので、
相方さんが持って帰ってきました。
(結局、バザーでは売れ残ったみたいです・・・)

未使用だけあって、外観もキレイです。
『10000』の値札が泣かせます・・・
さ〜フタを開けてみようっ!

(爆)
とりあえず笑うた後は、
ここまでするの、大変やったやろな〜っと、
妙に泣けてきます。
そして、鼻につく工場ちっくな、油の香りが
ちょっと悲しい・・・

アップです。
なんか、中学ん時、こんな版画しませんでした??
おおよその様子は、某氏もご存知。
『上のプレートをとって、熱線部分で湯を沸かす』
そーです。で、実験。
果たして、熱線部で湯は沸騰するのか〜??
ばっちり(^^)v

モノコックボデー_| ̄|○
プレートだけ外せる構造ではないよーです。
なんとかバラせないかとひっくり返してみました。

お、隙間がある。

このネジを外せば、何とかなりそうですが・・・
これが、外れそうにありません。
貧弱なワタシは、ネジ山ナメちゃいそうなので、
諦めました。
このまま、電源を入れて、やかんを乗せ、
加熱してみようかと思いましたが・・・
サビ止めの工業用油が、発火すると大変なので、
自分の家での実験は
やめた。
あと、よろしく。
バザーが行われました。
そこに出品された、
『愛のホットプレート』
【あらすじ】
とある、おじいちゃん。
未使用のホットプレートを出品しましょう、と
ふたを開けてビックリっ!
おじいちゃん: 「ま、真っ黒ぢゃね〜か〜ッ!!!!」
ってことで、おじいちゃんは・・・
真っ黒に(テフロン加工されている)なっちまった、
鉄板部分を、ギンギンに磨いてくれたそうです。
しかも、仕上げに「工業用の油」でコーティング♪
サビ防止もしてくれました。
っちゅう〜ココロ温まる人情
で、時代は21世紀なワケですが、
お部屋で湯も沸かせない某独り暮らし君が、
『それで、湯を沸かす』
と、ゆ〜たはりますので、
相方さんが持って帰ってきました。
(結局、バザーでは売れ残ったみたいです・・・)

未使用だけあって、外観もキレイです。
『10000』の値札が泣かせます・・・
さ〜フタを開けてみようっ!

(爆)
とりあえず笑うた後は、
ここまでするの、大変やったやろな〜っと、
妙に泣けてきます。
そして、鼻につく工場ちっくな、油の香りが
ちょっと悲しい・・・

アップです。
なんか、中学ん時、こんな版画しませんでした??
おおよその様子は、某氏もご存知。
『上のプレートをとって、熱線部分で湯を沸かす』
そーです。で、実験。
果たして、熱線部で湯は沸騰するのか〜??
ばっちり(^^)v

モノコックボデー_| ̄|○
プレートだけ外せる構造ではないよーです。
なんとかバラせないかとひっくり返してみました。

お、隙間がある。

このネジを外せば、何とかなりそうですが・・・
これが、外れそうにありません。
貧弱なワタシは、ネジ山ナメちゃいそうなので、
諦めました。
このまま、電源を入れて、やかんを乗せ、
加熱してみようかと思いましたが・・・
サビ止めの工業用油が、発火すると大変なので、
自分の家での実験は
やめた。
あと、よろしく。
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